犬猫の癌・腫瘍とサプリメント

低分子米ぬかアラビノキシランは犬、猫の抗酸化力を高める

低分子米ぬかアラビノキシランは抗酸化力を高める

人、犬、猫などすべての動物には、自身の体内に抗酸化力が備わっています。

低分子米ぬかアラビノキシランはその抗酸化力を高めてくれます



抗酸化サプリメントの落とし穴?

近年、癌、腫瘍、重症疾患などを改善する目的や、これらを予防するために抗酸化サプリメントが与えられる様になってきました。
ところが、最近では いくつかの抗酸化サプリメントを与え続けていると逆に寿命が縮まる という事が判明し話題になっています。
抗酸化作用が不要な時にも常に抗酸化をさせるということは、かえって体に悪いのかもしれません。




酸化物質には重要な働きがある

酸化物質は、白血球の中の好中球や単球と呼ばれる細胞が、細菌など異物を取り込み(貪食:どんしょくと呼びます)それを破壊するために産生されており重要な役割を持っています。
また、京都府立医科大学雑誌のフリーラジカルの医学(吉川敏一先生著)という記事の中に、

好中球の生成するスーパーオキシドならびにそれより派生する種々の活性酸素・フリーラジカル種は殺菌作用や抗腫瘍効果の主たるメディエーターであり、生体防御の点で重要な役割を果たしている

と記されており、抗酸化サプリメントなどは酸化物質が菌や腫瘍を攻撃するのを邪魔をすることにつながっているのかもしれません。




酸化物質をしっかり産生させ、抗酸化作用を高めさせる

古代米である紫黒米を原料とする低分子米ぬかアラビノキシラン は好中球や単球に対しスーパーオキシドをしっかり産生させ、敵をしっかりやっつけさせる事が報告されています。
さらに、その結果過剰となった活性酸素やフリーラジカルを処分するために動物の体に内在している抗酸化力を高める作用を持ちます。
つまり必要な状況では、酸化物質をしっかり産生させ、その後に抗酸化作用を発揮すべきと体が判断した時に、しっかりと抗酸化する事ができ、体内のコンディションを良好に保たせていると考えられます。




論文等の紹介

低分子米ぬかアラビノキシランはその前身とも言える米ぬかアラビノキシラン(Biobran MGN-3)を開発した前田博士が新たに開発致しました。
米ぬかアラビノキシランの論文と、動物病院での犬における酸化度に関する実験の結果(未発表)を今回ご紹介致します。

酸化力増強に関する論文の題(和訳)

米ぬかアラビノキシラン (Biobran MGN-3) による in vitro でのヒト貪食細胞における細胞内微生物殺菌能の亢進

Biobran MGN-3 は血液、肝臓、腫瘍組織中のSOD、GPx、CAT、GSTそれぞれの活性を高めることにより、抗酸化力が高まることと、抗腫瘍活性を誘導したことを報告しています。

Biobran MGN-3 摂取によって得られる癌・腫瘍をやっつける力は、
 1)NK細胞を活性化させる
 2)単球・マクロファージ・樹状細胞を増やしたり攻撃力を高める
 3)白血球の酸化物質産生能を向上させる
 4)潜在的抗酸化力を高める
これらの作用が協力し合って得られていると考えられます。
   

抗酸化力に関する論文の題(和訳)

米ぬかアラビノキシラン(Biobran MGN-3) の潜在的抗酸化力によるマウスの固形エールリッヒ癌に対する抗癌作用メカニズム

Biobran MGN-3 は白血球の大腸菌貪食能を亢進するとともに酸化的バーストを活発化させた事を報告しています。 具体的には、好中球が大腸菌を取り込む力が400%に上昇し、単球のそれは110%に上昇しました。 また、好中球、単球の活性酸素種の生成を増やし細胞内殺菌を促進したと報告しています。

犬における潜在的抗酸化力向上を確認する試験結果の紹介(動物病院で実施、未発表)

15頭(そのうち5頭はコントロール群)の犬での実験

アラビノキシランとして30mg/kgを与えた群で酸化度(体のさび具合を示す)が低下し、潜在的抗酸化力が向上したであろうことが確認されました。(ウイスマー社のフリーラジカル解析装置を使用)


文 : 獣医師 白石 陽造

  • 2018.05.15
  • 12:05

 Biobran MGN-3と神経芽細胞腫に関するドイツの論文


 ドイツのテュービンゲン大学が、Biobran MGN-3が小児がんの神経芽細胞腫の細胞を破壊するNK細胞の活性を高め、さらにNK細胞を増殖させることを証明した論文の発表を行いました。 ここではその内容を簡単にご紹介いたします。



(論題の訳)
米ぬかアラビノキシラン(Biobran MGN-3)は in vitro および in vivo において神経芽細胞腫に対するNK細胞の細胞障害性を高める

(正式な英語の論題)
Arabinoxylan rice bran (MGN-3/Biobran) enhances natural killer cell-mediated cytotoxicity against neuroblastoma in vitro and in vivo 


  この論文は、ドイツのエバーハルト・カール大学テュービンゲン(通称テュービンゲン大学)で研究された成果として、2015年 Cytotherapy に掲載された論文です。

小児がんの神経芽細胞腫治療において、Biobran MGN-3が有用である事を伝えています。

悪性腫瘍に対する自然免疫防御において主要な役割を果たすナチュラルキラー細胞(NK細胞)の細胞障害活性を、Biobran MGN-3 が高めることは既に知られていました。 
この論文では、in vitro(生体外、培養細胞等を使用して行う)  in vivo(生体内で行う) いずれにおいても神経芽細胞腫に対するNK細胞の細胞障害活性が、Biobran MGN-3と低容量のIL-2が相乗的に作用し、高用量のIL-2投与と同レベルに高まり、さらには細胞障害活性を持つNK細胞の増殖を選択的に高める事を明らかにしまた。

これにより高用量 IL-2 治療に関連する毒性を回避することができる事を伝えました。 
Biobran MGN-3のNK細胞に対する作用は、様々な動物においてもヒトと同様である事が報告されており、犬・猫に対しても同様の作用を期待する事が出来ます。




低分子米ぬかアラビノキシランはBiobran-MGN3(=米ぬかアラビノキシラン)を開発した前田博士が更に研究を重ね新たに開発し誕生致しました。低分子化を実現したことで非常に吸収されやすくなり、原料に紫黒米を使用したことで同時にGABAとアントシアンが抽出され相乗効果で免疫をよりサポートしてくれることとなりました。

 癌、悪性腫瘍と炭水化物、糖



癌・悪性腫瘍の主たる栄養素はブドウ糖
 

  人間の癌・悪性腫瘍が増殖するための主な栄養がブドウ糖であるということは今では良く知られています。そして犬・猫の場合も同じである事が周知されるようになり、糖分あるいはブドウ糖のもととなる炭水化物を与える事を必要以上に嫌う人がいます。  癌・悪性腫瘍にとっての栄養素であるブドウ糖を個々の細胞へと運ぶのは血液であり、血中のブドウ糖が癌・悪性腫瘍の組織にエネルギー源として利用され、増殖をするのです。 癌・悪性腫瘍の栄養になることを知ってしまった以上、愛する我が子を苦しめている細胞に栄養を与えたくないと考えるのは当たり前だと思います。


癌・悪性腫瘍へブドウ糖を供給するのは血液です

 血糖値は、絶食状態であろうと一定の値を保つようにできています。 絶食をしても、肝臓や筋肉に蓄えられたグリコーゲンなどから、必要な血中濃度を保つようにブドウ糖が作られ、言い換えれば絶食をしても血糖値は正常に保たれるようにできています。 グリコーゲンを使い尽くした場合は脂肪とタンパク質を利用しブドウ糖を作り出します。

人の場合、絶食が続いても1日180グラムのブドウ糖が、筋肉や脂肪などの体組織を削ってでも新生されることが知られています。

そして、犬・猫も同じことが体内で起こっています。 糖尿病や糖尿病予備軍でない限り血糖値は高くなり過ぎませんし、また限界がくるまではブドウ糖を作り出すことによって血糖値が低くもならないように調節されていて癌・悪性腫瘍に栄養を送り続けます。


炭水化物・糖は悪であるか? 

 癌・悪性腫瘍を患いすでにやせているうえに、食欲も低下しているような子が、炭水化物を含む食べ物は食べてくれそうだがそれ以外は口にしたがらないということはよくあることです。 そのような場合には、炭水化物や糖を含んだ物であったとしても、迷わず与えてあげてください。

 医療分野でもいまだに糖質を含む食事について良いか悪いかは結論は出ていません。
点滴液に含まれるブドウ糖さえも気にするほどに気にし過ぎて、炭水化物を一切摂取せず、栄養不足からふらふらになったためにセカンドオピニオンを求め、そこでは気にせず食べられるものや好物を摂取するように指示され、体力が回復したと言う話は実際にあるのです。

炭水化物や糖の摂取を嫌って全く与えなくても、体組織を分解してでもブドウ糖を作って正常な血糖値を保たせ、それを癌・悪性腫瘍に供給し続けるのです。

 極論を言えば、食べ物の中の炭水化物から得られるブドウ糖を癌・悪性腫瘍の栄養にするのと、体を削って得られたブドウ糖を使うのとどっちがいいかと言う話になります。やせこけている犬・猫に必要なのはできる限り体を削らずに済むように栄養を補給することだと考えます。




様々な重症疾患により低下した食欲を改善できるように当店のサプリメントをご利用ください。分岐鎖アミノ酸 BCAA は血糖降下作用やタンパク合成促進作用があり、癌や悪性腫瘍を抱える犬、猫に有用であると考えられます。
犬や猫における心配事がございましたら遠慮なく当店にご相談ください。獣医師が対応いたします。



犬の悪性黒色腫(メラノーマ)と犬用免疫サプリメント

-犬の悪性黒色腫(メラノーマ)と犬用免疫サプリメント-

メラノーマワクチン

犬の悪性黒色腫(メラノーマ)を治療する方法の一つとして、海外ではメラノーマワクチンの使用が認められています。

 ワクチンで刺激された自己の免疫力によって腫瘍細胞を退治できる事が確認され、認可されました。つまり悪性黒色腫(メラノーマ)は、自己の免疫が腫瘍細胞を敵と認識し、強い免疫力があれば腫瘍細胞を退治できる可能性があると認められた腫瘍と言えます。

 メラノーマワクチンを使用できない日本では、他の腫瘍と同じ治療方法が選択されることになります。それに加え自己の免疫力を極限まで高めれば、メラノーマに勝てる可能性を高めることができるかもしれません。

 メラノーマワクチンは、その使用に際し条件があり、目に見えるしこりは外科的に取り除くこと、つまり絶対的な腫瘍細胞数を減少させることが必要です。
免疫が賦活されても、しこり1グラムには10億個の腫瘍細胞があるといわれており、治療の段階では驚く程多い細胞数となっています。それだけ多くの腫瘍細胞を免疫力によりたたく事は至難の業です。
この病気と戦うには、できる限り外科的に減数させることと、強い免疫力を持たせてあげる事が重要であるといえます。




愛犬の健康維持には、当店が販売するサプリメントをぜひお役立てください。

  • 2018.05.15
  • 12:04

 犬猫への抗がん剤治療による副作用とサプリメント

犬・猫も人と同じで、癌・悪性腫瘍の抗がん剤治療にはつらい副作用がつきまといます。
このような副作用をサプリメントで軽減する事ができないかと考えられる方も多いでしょう。
そのような方々へ向けての情報です。

犬・猫のリンパ腫・肥満細胞腫・乳腺腫瘍・乳腺癌・軟部組織肉腫・胃癌(胃腺癌)・膀胱癌(移行上皮癌)などへの抗がん剤治療と副作用

 犬・猫の抗がん剤治療も、人の場合と同様に副作用がネックとなり、治療に進む事を選択しなかったり、治療途中で断念せざるを得なくなる事があります。

 抗がん剤治療にサプリメントを併用することによって、QOLの向上を得たり治療成績を上げる事ができれば是非使ってみたいと考える方は多いでしょう。
サプリメントの種類によっては抗がん剤の効きを悪くするという事も言われており、何を使えば良いのかわからないというのが現状ではないでしょうか。

 医学領域で、低分子米ぬかアラビノキシランの前身とも言えるBiobranMGN-3 は、抗がん剤の副作用を軽減させる、また抗がん剤の効きを良くするという協力作用を示し抗がん剤の投与量を減らす事ができる等の研究論文が発表されています。

 シスプラチン、ドキソルビシン、ダウノルビシン、パクリタキセルの副作用を BiobranMGN-3 が軽減することや、協力作用を示すことにより投与量を減少できる事までも報告しており、ヒトの他マウス、ラット、フェレットの論文もあります。

これら論文の著者及び題名(略)のみですがご紹介致します。

論文の紹介

ラットにおけるシスプラチン及びドキソルビシン誘発毒性に対するバイオブラン(米ぬかアラビノキシラン)の効果(Henry I Jacoby ら著)

シスプラチンの毒性に対するバイオブラン(米ぬかアラビノキシラン)の防御作用(フェレット・ラットでの試験)(Henry I Jacoby ら著)

米ぬかアラビノキシラン (BiobranMGN-3)はシスプラチンの主要・急性副作用である体重減少を示したマウスにとって有用である(遠藤雄三ら著)

米ぬかアラビノキシラン (BiobranMGN-3)が、ヒト乳癌細胞の化学療法剤ダウノルビシンに対する感受性を上昇させる(Sastry Gollapudi ら著)

米ぬかアラビノキシラン (BiobranMGN-3)は in vitro において転移性乳がん細胞のパクリタキセルに対する感受性を高める(Mamdooh Goenumら著)

米ぬかアラビノキシラン (BiobranMGN-3)はマウスの乳腺癌細胞のパクリタキセルへの感受性を高める(2015年AACR:American Association for Cancer Researchにて発表)

犬・猫にもドキソルビシン、シスプラチンはよく使用され、パクリタキセル、ダウノルビシンも使用されます。 低分子米ぬかアラビノキシランは、これら抗がん剤の効力を阻害することはありませんので安心して与えて頂けます。

  • 2018.05.15
  • 12:03

犬・猫のがん予防と免疫をサポートするサプリメント

-犬・猫のがん予防と免疫をサポートするサプリメント-

犬・猫のがん予防と免疫をサポートするサプリメント

癌や腫瘍の予防は、私たち人間はもちろん犬や猫においても大変重要です。
日常の生活習慣を見直す事に加え、免疫力をなサポートするサプリメントの使用が癌や腫瘍の予防にとって重要な免疫機能をサポートしてくれます。
しかし健康に過ごす事ができている人が、毎日の生活の中でこれらの事を意識し実施し続ける事はとても困難です。
また犬や猫は、自分自身で積極的に癌や腫瘍の予防をに気を使う事はできませんので、家族が気をつけてあげるしかありません。
日々これらを意識するために、以下の内容をぜひご一読ください。

人用、犬猫用の免疫サプリメントの重要性を知るために

(1)私たちの体内には毎日いくつ新しい細胞が生まれているか・・・その数は5000億個
(2)1日にいくつがん細胞ができているのか・・・1000~5000個できています
(3)がん細胞をやっつけること・・・免疫細胞のおかげです
(4)犬・猫の体内では・・・

(1)私たちの体内には毎日いくつの新しい細胞が生まれているか

まずは私たち人間の体内で起こっている事から想像し理解してみましょう。
私たちの体内では、日々驚く程多くの細胞が生まれています。
毎日入浴し、体を洗うたびに出る垢にはかなり多くの角化細胞が含まれています。
体を洗う時以外にも角化細胞はたくさんはがれ落ちており、それらの数だけ日々新しい皮膚の細胞が生まれています。
全身の皮膚は年齢にもよりますが一般に4週間で全て入れ替わっていますし、粘膜はもっと短時間で入れ替わっており、血液、肝臓など様々な組織で新しい細胞が1日に生まれる数はおびただしい数になります。
ちなみに1cmのしこりには10億個の細胞が存在すると言われています。
様々な組織の細胞としこりの細胞はさほど変わらないサイズであることから、1日に生まれる新しい細胞の数は想像を絶するような数となり、その数5000億個とも言われています。

(2)1日にいくつがん細胞ができているのか

日々新陳代謝のために生まれる新しい細胞の製造ミスでできたものの中にがん細胞が含まれます。
健康な人間の体内でも毎日1000~5000個程度のがん細胞が生まれています。
これは自分も例外ではないのです。
このがん細胞を私たちは全てをやっつけているのです。
これは日々免疫細胞が働いてくれているおかげなのです。
そして免疫細胞がやっつけそこねてしまうと、私たちはがん患者となってしまうのです。

(3)例えてみるならば・・・

缶詰工場、菓子工場など同じ製品を量産する工場では必ず不良品が出ます。
不良品を販売しないようにする為には、不良品をはじく作業をする人が必要です。
この不良品が体の中ではがん細胞であり、不良品をはじく担当者が体の中では免疫細胞なのです。
工場ではじき損ね不良品が販売されると様々な問題が起こりますが、体の中でそれが起こるとがんに命を奪われる事になります。
工場においては腕利き目利きの職人が重要なように、人の体内には強力な免疫細胞を多数維持する事がいかに重要な事かが理解できます。

(4)犬・猫の体内では・・・

犬・猫の体重は人よりずっと軽いですが、細胞の一つ一つの大きさはそれほど変わりません。
私たちの体内には60兆個の細胞があると言われています(新たに37兆個とも報告されています)。
単純に比率で考えると、犬の体重1kgあたり(人の50~60分の1と考え)の細胞数は1兆個となり、日々生まれるがん細胞は、同様に考え体重1kg当たり少なく見積もっても10個以上あると考えて良いでしょう。
これらを確実に駆逐できる強い免疫力を、いつまでも維持する事は非常に重要である言えます。

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癌・悪性腫瘍や糖尿病、関節炎などに負けない体を作るためには、しっかりと栄養を補給し、免疫力をきちんと機能させる必要があります。食事管理や運動以外でさらに愛犬・愛猫の健康をサポートする方法をお探しなら、サプリメントを取り入れることをおすすめいたします。
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